*ご要望に応えて!
5月9日(土)一般公開セミナー「アーカイブ動画」発売
仕事の場で、心が動いた。
でも、周囲の目を気にして顔には出さなかった。
感動を、止めていませんか。
心が動いた。じんわりした。
いい刺激をもらった、と思った。
でも翌週、何一つ現実は変わっていなかった。
感動で、終わっていませんか。
逆に、最近心が動いていないと感じる。
その状態さえも、実はあなたが無意識に
感動の回路を止めている結果かもしれません。
これらはすべて、根っこは同じです。
「感動の扱い方」を、まだ誰も教えてくれなかった。
ただそれだけの理由で、あなたの内側にあるはずの
熱いエネルギーが、価値にならないまま、静かに消えていっています。
かつて、業績悪化に苦しんだソニー。
かつての輝きを失ったと言われた組織を蘇らせたのは、緻密な再建計画以上に、
トップが発した「かつて自分がソニー製品に震えた、あの感動を取り戻したい」
という純粋な想いでした。
理屈ではなく「自分たちがまず感動する」という原点に立ち返り、
その想いを製品という価値へ変換し続けたとき、再び世界を熱狂させる
プロダクトが生まれ始めました。
感動から、価値が生まれる。
感動から、事業が動く。
感動から、人が動く。
これは理想論ではありません。
「一人の心に灯った火」を、わかちあえる形に変えた者だけが、景色を変えているのです。
感動について、これまで世界中で語られてきました。
しかしそのすべてが、「感動の瞬間」を捉えようとしたものです。
なぜ人は感動を止めてしまうのか。
感動した後、なぜそこで終わらせてしまうのか。
そしてその先に、何があるのか。
その「前後」を体系として明らかにした試みは、世界にまだありません。
このセミナーには、二つの入口があります。
1. 感動の出口を探している方には
「止めること」と「抑制すること」の違いを解き明かします。
日常に埋もれた感動の回路を取り戻し、仕事に「自分の体温」を乗せる視点が生まれます。
2. 感動を価値に変換したい方には
感動をそのまま「価値」に変える具体的な構造が見えてきます。
「いい話だった」という感想を超え、「その先」が具体的な目的地として現れます。
どちらの入口から入っても、辿り着く場所は同じです。
「感動を起点にして、仕事を作品に変える」
特別なスキルを詰め込む場ではありません。
すでにあなたの中にあるものの「扱い方」が、この60分で変わります。
「感動したのに、翌日には忘れてしまった経験がある」
「自分の想いを言葉にすると、どこか綺麗事になってしまう」
「最近、何に対しても心が動かなくなっている気がする」
それは、あなたの感性が枯れたのでも、感動が弱かったのでもありません。
感動の「扱い方」を、まだ知らなかっただけです。
役職・業種は問いません。
自分の人生を、自分の仕事という「作品」で表現したいすべての方へ。
感動を止めるな。
感動で終わるな。
その先へ。
アーカイブセミナータイトル:
「感動で終わるな ― 心が動いた、その先へ」
形式: オンライン(視聴専用)
アーカイブ動画視聴費: 3,500円(税込)
定員: 100名
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<よくある質問>
Q. どんな方にオススメですか?
A. 経営者、管理職、営業、クリエイターなど、ビジネスパーソン全般。
役職・業種は問いません。
Q. シネマティックセミナーとは?
A.【観る】 6本の映像作品を軸に、あなたの想像力と創造力を解き放つ。
【聴く】 ライブでの生朗読が、心に深い余韻を残す。
【掴む】 60分後、感動を価値に変える視点が、あなたの手に渡る。
<ご注意事項>
・セミナー内容は著作権保護の対象のため、二次利用目的でのご参加はお断りしております。
・申し込み者以外へのシェアはご遠慮ください。
・オンライン決済のため、申し込み後の参加費のキャンセルはいたしかねます。
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