平野秀典氏: 私にとって本も講演もセミナーも、表現する手段です。で、自分が表現したことで世の中のお役に立つ、誰かに影響を与える、アーティストの生き方をしたいと思っています。自己満足の表現ではなくて、「表現力って誰にでもあるよ」という私なりのメッセージを送っているんです。子どものころに標準装備で持っていて、それを磨くことを続けるか続けないか、その違いだけです。だから一緒に磨きませんかと投げかけている。磨く時間と思いの強さで上達していく。すべてにおいてそうではないかなと思います。

――表現することの大切さを、自らの表現によって人に伝えているのですね。

平野秀典氏: 1人の人間が自分の人生で本気で伝えたいことってそんなに多くない。私が伝えたいのは、誰でも表現力を持っていて、人を感動させる表現力の使い手になれるというメッセージです。

BOOKSCANインタビューより

メディア掲載履歴

PRESIDENT Online

http://president.jp/articles/-/20940

 

【リクナビNEXT JOURNAL】

http://next.rikunabi.com/journal/entry/20151030

 

HONZ「離見の見」で生きる『ドラマ思考のススメ』】

http://honz.jp/articles/-/41848

 

【ビジネスブックマラソン(BBM)バックナンバー】

http://goo.gl/9B8MfU 

 

PRESIDENT 2016年2.15号~本の時間~著者インタビュー】

http://presidentstore.jp/books/products/detail.php?product_id=2461

 

【BIG tomorrow 2015年5月号~感動体験のすすめ~】

http://www.seishun.co.jp/big/15944/

 

【大企業も注目の感動プロデューサーとは】

http://matome.naver.jp/odai/2138711275471326101

 


先見経済 2007年6月~7月

自他感動が唯一続く感動です。

テクニックで感動が得られると勘違いした「自己満足の感動」や

「自己犠牲の感動」では持続可能なビジネスにはならない。

顧客が飽きるか、社員が疲弊する。

MISTY 2006年11月

あなたの目指すべき幸せは「感動力」が握っている

自分も周りの人もハッピーにする、

ポジティブなパワーを引き出すのが“感動力”。

“感動する”ということには、あなたの可能性が眠っているのです。

商工にっぽん 2006年6月

顧客満足の提供に満足していないか

感動は偶然に起こる場合もありますが、情熱と意図をもって設計できるものです。
自ら携わるビジネスをひとつのストーリーとしてとらえ、ハッピーエンドをイメージする。

TOP POINT トップポント
2006年6月

著者インタビュー「ギフト-君に贈る豊かさの知恵」

いい仕事をするにはいい人生を生きる!

親としてそのような「背中」を子供に見せるにはどうしたらよいのか。

BIG tomorrow 2005年10月

「自分ブランドのつくり方」あなたの名前に仕事が殺到!

感動設計のプロ特別インタビュー
誰でも何かのテーマの達人になれるのです。
そのテーマを見つけるヒントは、日常の感動体験にあります。

 

Sales Manager 2005年12月

新時代のリーダーインタビュー

「ターゲット」「攻略」などの戦争用語が満載の戦闘型マーケティングから、

お客さまの感動を設計するドラマティックマーケティングへ!
お客さまの心の奥底まで入り込んだオンリーワン企業になる。

 

週刊ホテルレストラン HOTERES
2005年6月

インタビュー「感動力をサービスに取り入れて、接客を劇的に楽しくする方法」

演劇俳優の経験をもとに、その表現力をマーケティングやセールスと融合させて

独自の考えを本や講演で紹介し、熱狂的な支持を得ている平野秀典氏。
感動力、表現力をいかにサービスに応用するか聞いた。

月刊人事マネジメント 2005年1月号

上司と部下の関係を共演者に変えて感動を提供するシナリオをつくろう!
偶然、ラジオにゲスト出演していた平野さんの話しに魅せられ、
道端に車を停めてメモをとった。それが今回の取材につながった。
平野さんの経験と理念と切り口は、人と組織を根本から変える可能性をもっている。
それはすべての組織・人材開発に携わる人々にとって、大きな前進に向けたヒントとなるに違いない。

 

BBcom ビービー・コム 2006年1月

巻頭インタビュー
「20世紀型ビジネス戦争終結宣言!感動を共有してWinーWinの関係を築く」

新しいビジネスモデルが感動プロデューサー平野秀典氏から提案された。
お客さまとWin-Winの関係を築くための最強のビジネスツール「感動力」。
感動なしには21世紀のビジネスは成立しない。

Gainer 2007年3月号

一歩ふみこんだ言語コミュニケーション7つの法則

演劇俳優の経験をもとに、
その表現力をマーケティングやセールスと融合させて
独自の考えを本や講演で紹介し、
熱狂的な支持を得ている平野秀典氏。
感動力、表現力をいかにサービスに応用するかを聞いた。

 

HAIR MODE 2004年10月号

「感動力」でお客様を惹きつける」

これからは顧客満足だけでは終わらない!
顧客の期待を良い意味で裏切ることにビジネスの本道あり!
今月の消費者動向では、お客さまを感動させるという劇場化ビジネスをご紹介します。