平野秀典感動講演概要  

1千社20万人の心を震わせた感動講演

 

情報がスルーされる情報過剰時代に、お客様の心を動かし、顧客ロイヤルティ(愛着と信頼を基にした顧客継続率)を高める21世紀型ビジネス能力「感動力」を体得する講演。

感動を創造するメカニズムを理解する“感動の方程式”を基に、理性と感性双方を刺激しながら、理論と実践手法を解説します。 

表面的なテクニックではなく、本質的な理論と実践手法を学べるため、リーダー、経営者、営業、事務、生産、開発、あらゆる仕事、キャリアに普遍的な効果をもたらします。

記念大会やイベントの基調講演に。社員研修、社内勉強会に。成績優秀者表彰の記念講演等にも最適な講演です。講演の翌日から意識が変わり、言葉が変わり、行動が変わったと喜びの声多数。

これまでの講演実績

 

日本マイクロソフト株式会社、株式会社IHI、武田薬品工業株式会社、パナソニック株式会社、株式会社リコー、三菱電機株式会社、日本電気株式会社、株式会社日立製作所、レクサス、トヨタカローラ、ネッツトヨタ、エン・ジャパン株式会社、キヤノンマーケティングジャパン株式会社、ソニー生命保険株式会社、三井住友海上火災保険株式会社、ジブラルタ生命保険株式会社、日本生命保険相互会社、キリンビール株式会社、アサヒビール株式会社、株式会社伊勢丹、株式会社成城石井、鹿島建設株式会社、峠の釜めし本舗おぎのや、株式会社ヤクルト本社、カシオ計算機株式会社、株式会社資生堂、積水化学工業株式会社、セキスイハイム、株式会社シマンテック、楽天株式会社、日本ユニシス株式会社、株式会社大塚商会、横浜銀行、山梨中央銀行、鹿児島銀行、株式会社時事通信社、内外情勢調査会、株式会社レインズインターナショナル、JR東日本、東京ガス株式会社、中国生産性本部、九州生産性本部、公益財団法人天風会、三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社、日本経営合理化協会、他多数

*講演・研修導入による企業成功事例

(2019年1月5日「マネー現代」に掲載され50万PVを超えた人気記事)

トヨタ「レクサス福岡東」全員接客が起こした奇跡

~ドラマメソッドの感動が信用を創造する~

https://gendai.ismedia.jp/articles/-/59127

講演概要

 

<人気がある講演テーマ>(テーマ選定の際に参考にしてください)

 

・感動創造でビジネスは劇的に進化する

・感動力~人を動かす最強のコミュニケーション~

・21世紀型ビジネス能力「感動力」の磨き方

・AIと共存する感動創造の極意

 

 

<講演内容例>(講演時間、受講者特性によって最適に変化します)

 

情報過剰時代にスルーされない表現力とは?

・顧客ロイヤルティを高める「感動の方程式」

記憶に残る感動価値を生み出した企業の実例エピソード

お客様がファンに変わる「ドラマ思考」とは? 

・仕事と人生に幸福を生み出す創造性の高め方

 

 

<講演フィー目安>

 

 講演時間   90分(標準版)30万円(消費税、交通費別)

 講演時間 120分(詳細版)35万円(消費税、交通費別)

      *60分など短時間講演の場合は、90分に準じます。

 

*講演規模は、数十名様から数千人様まで実績あり。 

 

 

*お問い合わせいただいたメールは、順次確認させていただいております。

 内容によりましては、ご返答までに数日いただく場合がございます。何卒ご了承くださいませ。

 

講演日程の空き状況は常に変動しますので、ご希望の日程(第一希望、第二希望)をお送りいただき、

 その時点で空いていた場合、仮押さえまたは正式決定といたします。

⇒こちらから折り返し、講演の準備物やその他詳細・お引き受け条件等をご連絡させていただきます。

 

他にご不明な点がございましたら、こちらのメールアドレスご連絡願います。

 

 

企業講演体験者の声

 

講演者の平野氏が元舞台俳優とのことで、演劇的な手法?がどのようにビジネスに役立つのだろうか・・・と思って拝聴しましたが、ビジネスマン経験としっかりとした研究に基づく理論展開や、きっちり「プロデュース」された「演出」により、なぜ「感動力」が大切なのかというテーマがストレートに心に響き、まさに「感動」させられました。ビジネスシーンのみならず、人生における考え方の基準も気づかせて頂き、貴重なお話しを「体感」させて頂きダブルで「感動」させられました。

 

“感動力”の構成要素について考えたのは初めてでした。それだけで感動的なセミナーであり、その感動について新たな気づきを提供いただき、本当にありがとうございました。私自身の中に新たな価値観キーワードが生まれました。営業力強化を目的とした研修の企画に携わっていますが、テクニカル面での強化に少し限界を感じています。 そのような中、お客様といかに「共演するか」というメッセージには多くのヒントがありました。

 

平野様の講演は非常に引きつけられ、あっと言う間の1時間半でした。我々営業は、業務過多な毎日で、それをこなすことで自己満足している感があります。それでは業績は伸びませんよね。今回は講演テーマを見て、部下も半ば強引に参加させましたが、非常に感動させられました。ありがとうございました。

 

「満足」とは、足りないものを満たすこと。ただそれだけの事だったとは。月並みな言葉ですが、正に目から鱗でした。一流の方々は、「どう感動をしてもらうか?」を常に意識していらっしゃる。平野さまのお言葉どおりでした。年齢を重ねると、感動が少なくなる・・と言われますが、アンチエイジングならぬ、感動多体験ができることや、仕組みを考え、活き活きと年齢を重ねて行きたいと思います。ありがとうございました。

★企業感動講演/2千人のスタンディングオベーション(MDRT Japan in 神戸)
★企業感動講演/2千人のスタンディングオベーション(MDRT Japan in 神戸)

平野秀典研修セミナー概要  

感動力(表現力×共感力×創造力)向上研修セミナー

過去15年に渡り個人向けの一般公開セミナーとして開催され、トップセールスや成功者を多数輩出した感動塾の企業版プログラム。

講演プラス実習の繰り返しで、最近話題のレジリエンス、マインドフルネス、セルフコンパッション、エンゲージメント等のスキルとセンスも凝縮された「感動力」がマスターできる実践講座。 

人間が持つ本質的な能力(標準装備)を高めるため、業種、業態、キャリアに関わらず、営業力強化、リーダーシップの養成など、多岐に渡る研修機会の場で効果を発揮しています。

 

*研修規模は数十名様から数百名様まで実績あり。

研修セミナー概要

 

<研修セミナーで扱うテーマ>

 

21世紀型ビジネス能力~感動力の時代

・満足では人は動かない

・相手を動かす感動力の磨き方

・相手を引き込むプレゼンとは?

・「感動の方程式」とその実践技術

・表現力パワーアップレッスン

・言葉の力を磨く

・臨場感を高める表現力レッスン

・間と距離と場を制する方法

・相手をファンにする共感力の磨き方

・聴く力を圧倒的に高めるレッスン

・付加価値を生み出す演出手法

・共感力を高めるレッスン 他

 

 

<研修フィー目安>

 

3時間 40万円(消費税、交通費、宿泊費別) 

5時間 60万円(消費税、交通費、宿泊費別)

2日間  100万円(消費税、交通費、宿泊費別)

 

*2日コースの研修時間については、ご相談ください。

 

 

*お問い合わせいただいたメールは、順次確認させていただいております。

  内容によりましては、ご返答までに数日いただく場合がございます。何卒ご了承くださいませ。

 

講演日程の空き状況は常に変動しますので、ご希望の日程(第一希望、第二希望)をお送りいただき、

 その時点で空いていた場合、仮押さえまたは正式決定といたします。

⇒こちらから折り返し、講演の準備物やその他詳細・お引き受け条件等をご連絡させていただきます。

 

他にご不明な点がございましたら、こちらのメールアドレスご連絡願います。

研修セミナー体験者の声

 

今更ではありますが、「伝える」と「伝わる」ことの違いについて、自分自身であらためて考えさせられる良い機会となりました。モノやサービスだけに限った話ではありませんが、物事の本当の価値を伝える表現力を持つことで、仕事の面での成功にもつながることをあらためて実感する機会となりました。

 

大人になってあれこれ衰える一方だと思っていたが、自分自身も気づいていない「標準装備」やその「標準装備」をバージョンアップさせる術があり、それらを活用することによってまだまだ自身が心地よく、そして他の人とも快く生きてゆける、さらには「人工知能」と共存できる可能性があることを学べて感動しました。

 

相手を「感動させる」ことは非常にハードルが高いものだと感じてましたが、感動力の根源は誰もが本来持っている力で、皆普段から当たり前にやっていることかもしれないのに、相手に伝わるコツや伝え方をちゃんと理解していなかったから「感動」に近づくことができていなかったのだと気づかされました。また聴く力・間をとることが相手の表現力を引き出し、感動させるまでの相乗効果につながるのだと学びました。

 

たくさんの学び、ヒント、感動が詰まっており、それが身近でわかりやすい言葉、内容で、順序立てて紹介され、仕事だけでなく日常生活に活きる勉強ができました。この学びや経験も「恩」として心に残り、今後の業務、生活に活かされてゆくはずです。人間が支え合い、つながり合う力でAIと共存、人間同士もハッピーに共存できる未来を創ってゆきたい。その未来も今を生きる私たちが創るのだと思わせてくれるセミナーでした。